| Q1:壊されたりしませんか? |
A1:コンクリートを叩き割ったりするのに用いる、大型のハンマーとタガネを使用して、シャッターに攻撃を加えました。また、自動車整備に使われる大変丈夫な、貫通ドライバーでシャッターをこじ開けて見ました。結果は、全く歯が立たず、壊すことは大変に困難です。さすが泥棒の本場アメリカで鍛えられた商品です。もし私が泥棒なら「ロックボックス」からカギを取り出すことは考えず、家のガラスを割って侵入します。テストの模様は≫ココカラどうぞ
本体の裏側のプラスチックカバーを外した写真です。≫ココカラどうぞ
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| Q2:中身あるいは本体ごと盗まれたりしませんか? |
| A2:上記A1の通り、「ロックボックス」を壊すことはたいへんに困難です。南京錠部分は鋼鉄製です。一度ご使用になればご理解頂けると思いますが、マットの下や、植木鉢の下よりもずっと安心できるカギ置き場です。 |
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| Q3:この中にカギがあることが分かってしまうため不安です |
| A3:確かに知っている人ならこの中にカギが入っていることが想像出来てしまいす。しかし、破壊することが大変困難であるので繰り返しになりますが、私が泥棒ならば窓を割って侵入します。また万一壊されている場合はカギを盗まれたことが明白ですのでカギを交換するなどの対策をとれます。植木鉢の下などにただ単に隠してある場合は、複製されて戻されたら全くわかりません。逆に「ロックボックス」内にカギがあることを、皆が知っているメリットとしては、他の人とカギを共有する場合に見つけやすいと言うことです。(掃除、修繕業者様などと共有する場合。)アメリカでは玄関ドアに取り付けます。 |
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| Q4:カギは何個入りますか? |
| A4:カギのサイズ、厚さにもよりますが通常のものが6枚収納可能です。 |
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| Q5:サビませんか? |
| A5:「ロックボックス」のダイヤルはプラスチック製です。本体はサビ止め処理をした後でさらに防錆効果の高い塗装をしてあります。また商品開発時はアメリカでも雨の多いシアトルでテストされました。本体は鉄では無く亜鉛合金ダイキャスト製です。 |
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| Q6:取り付けたドアにキズが付きませんか? |
A6:対策済みです。本体裏側にキズ防止用のゴムダンパーが設けられています。≫写真
もしそれでも気になる場合は、ガス管、フェンス、水道管など他の場所に取り付けてください。
≫取付例 |
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| Q7:ドアに取り付け出来ません。 |
| A7:賃貸アパート等に見られるレバーハンドル型のドアノブは付けても外れてしまいます。この場合は、付属のレバーハンドル用アダプターをご使用頂くか、スメーター回りの管、フェンス、水道管などにお取り付けください。≫写真をご確認ください。 |
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| Q8:番号を教えると覚えられてしまいそうです。 |
| A8:番号は、コインやクリップがあれば工具無しで簡単に変更可能です。必要に応じて変更してください。 |
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