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よくある質問 

Q1:雨や嵐の時に内部は濡れませんか?
Q2:本体は硬いのですか?やわらかいのですか?
Q3:割れたり劣化したりしませんか?(耐久性・耐候性)
Q4:本体前面に穴?があいているのでしょうか?
Q5:お客さんがチラシを取った後、フタが開いたままになりませんか?
Q6:チラシは何枚入りますか?
Q7:入れることが出来る、紙のサイズを教えてください。
Q8:取り付け方法を教えてください
Q9:再利用は出来ますか?
Q10:捨てる場合はどうすればいいですか?
Q11:なぜもっと安くできないのですか?
Q12:車で移動する地域でチラシケースは宣伝効果があるの?
Q13:台風で壊れました
Q14:半年でフタが自然に取れて壊れました

 

 

Q1:雨や嵐の時に内部は濡れませんか?
A1:
ホースを使って水をかけるテストを行いました。
インフォパックは、雨水が内側に到達する前に、外側を流れて下に落ちる構造です。
密閉して防水する構造では無く、上から下に水を流して水が中に入るのを防いでいます。

ただし、雨に濡れた直後に内部のものを取り出そうとすると、外側の水滴が付いて濡れてしまう場合があります。
また完全防水ではありませんので、強い風雨にさらされる場合は内部に水が入ります。
これはどのタイプのチラシケースでも同様です。
気になる場合は、別売オプションの「透明封筒」にチラシを入れてご利用ください。
 
インフォパック防水テスト
雨に対してどの程度防水効果があるかテストしました

雨に見立てて、ホースで様々な角度から5分ほど水をかけました。
内部に水が入ることはありませんでした。

Q2:硬いのですか?やわらかいのですか?

A2:
硬くはありませんが、柔軟性があります。
柔軟性があるため、割れにくいです。
また、この柔軟性を利用して、フタは自動で戻って閉まります。

素材の厚さは0.5ミリ。 

チャチな作りと思われるかもしれませんが、そこがUS特許製品「インフォパック」の優れたところ。下記Q3のように、耐久性もバツグンです。


Q3:割れたり劣化したりしませんか?(耐久性・耐候性)
A3:
チャチな作りと思われるかもしれませんが、そこがUS特許製品「インフォパック」の優れたところ。多くの有名企業でも採用されている理由です。

以下の特徴があります。

インフォパックは大変柔軟性があり、丈夫で軽量な上、簡単に割れたりしません。
また、耐候性も抜群で劣化しにくい素材で出来ています。

作りは簡単ですが、平均で2年以上は使用可能です。

他の製品でしっかりした作りに見えるものは、逆に重量があり柔軟性が無いため割れやすいものもあります。
比較する場合は、1メートルの高さからインフォパックと他の製品を落下させて比べてみてください。

インフォパックはペットボトルに使われているペット樹脂で出来ています。
ペット樹脂は、丈夫なために飲料水ボトルにも使われています。
耐候性にも大変優れています。

近年問題になっている酸性雨、紫外線等にも耐えます。
紫外線の強いアメリカ カリフォルニアでも盛んに使われています。

付属のシール、ナイロンバンドは、妥協のない高級仕様を採用。
シール印刷は、耐候性に優れた屋外対応の印刷を採用。
屋外での1〜2年間の使用で、色あせすることはありません。
最も目立つ赤色が、最も色あせしやすい色です。

リサイクル性に配慮し、シールの素材も本体と同一のPET樹脂を採用。
PET製のシールは、通常使われない高級素材です。

付属のナイロンバンドはハイグレードな、耐候性仕様のものを採用。通常仕様に比較して、屋外での長期の使用に耐えます。

付属のネジは環境にやさしい3価クロムメッキ製を採用。
発がん性があるとされる6価クロムは使用していません。

Q4:本体前面に穴?があいているのでしょうか?

A4:
穴ではありません。
強度を出すために凸形状になっている部分が、穴のように見えています。


Q5:お客さんがチラシを取った後、フタが開いたままになりませんか?
A5:
インフォパックのフタは自動で元に戻ります。
バネが付いているわけではありませんが、素材の柔軟性を利用してバネが付いているかのように戻ります。
そのため、フタが開きっぱなしになることはありません。
また、材料が柔軟性に富み軽量ですので、アクリル等の堅いプラスチック製のように割れることは少ないです。

取り付け時にインフォパック上部の穴にネジを止める、またはナイロンバンドを通して止めていないとフタ部分の押さえが外れて開いたままになりやすいです。
ネジで止めない場合はナイロンバンドをインフォパック本体のみに通してご利用ください。

Q6:チラシは何枚入りますか?
A6:
紙の厚さにもよりますが、約200枚収納出来ます。

Q7:入れることが出来る、紙のサイズを教えてください。
A7:
「インフォパックA4」はA4サイズの紙まで収納出来ます。
「インフォパックジュニア」はA4三つ折りサイズまで収納できます。

Q8:取り付け方法を教えてください。
A8:
ナイロンバンドが2本、タッピングネジが2本付属しています。
本体は大変に軽量ですので、取り扱いが楽で簡単に取り付けられます。

板やポールには、ナイロンバンドで取り付けができます。
板に取り付ける場合は、上下各2つの穴を開ける必要があります。
ナイロンバンドは工具が必要無く、本体の上下各2つの穴に通して締め付けるだけです。

木に取り付ける場合にはタッピングネジで取り付けできます。
タッピングネジで止める場合は、プラスドライバーが必要です。
本体に取り付け用の穴が開いています。

軽量ですので、別売オプションの両面テープで取付けることも出来ます。

窓ガラスには、別売オプションの吸盤の使用も可能です。
本体背面の吸盤用の切り込みを取り外して、吸盤をはめて取り付けてください。

Q9:再利用は出来ますか?
A9:
価格の割に耐候性、耐久性に優れているので、取り付けの際に本体を改造するなどしない限り、再利用は可能です。
但し使用済みのナイロンバンドは再利用出来ません。新しいものをご用意ください。

Q10:捨てる場合はどうすればいいですか?
A10:
通常のペットボトルと同じ材質ですので、同様に地方自治体の規則に従い廃棄してください。
シールを含めて全てペット樹脂製です。
ペット樹脂はリサイクル可能な樹脂ですので、通常どこの自治体でもリサイクル扱いされていると思います。
日本のリサイクルマークと同じマークが本体に入っています。

Q11:なぜもっと安くできないのですか?
A11:
以下に、ご説明致します。やや企業秘密の点もございますが、私達の持っている情報をすべてお知らせします。

理由は「インフォパック」の素材へのこだわりです

通常の透明なプラスチックで一般的な物は、食品のパックや商品のパッケージです、
(ブリスターパックと呼ばれています)
これらの多くは、PVC樹脂(ポリ塩化ビニル、通称:塩ビ)やPS(ポリスチレン樹脂)です。
「インフォパック」はペットボトルに代表されるペット樹脂です。

製造時の取扱はPVC樹脂は比較的成形が容易です。
「インフォパック」のペット樹脂は比較的取扱が難しい素材です。
さらにPVC、PS樹脂とペット樹脂では材料価格の差が数倍以上あります。
特に「インフォパック」のような透明で大きなものにペット樹脂が使われているのは、価格が高くなってしまうため非常にまれです。

「インフォパック」のペット樹脂はPVC、PS樹脂に比較して融点(とける温度)が高いため熱に強く、また耐候性が良いため、紫外線の環境下においてPVC樹脂と比較してもろくなりにくいです。
屋外でも使われる「インフォック」にPVC樹脂製品を使用することは私達としてはお勧め致しかねます。

また、「インフォパック」のペット樹脂は塩素を含みませんので、廃棄・消却する際に近年問題となっているダイオキシンの発生源となりません。PET樹脂は炭素・酸素・水素から成り、燃やしても二酸化炭素と水になるだけです。

「インフォパック」のペット樹脂は透明度が高く、中身が確認しやすいです。

「インフォパック」においてはその構造上、フタが自動的に戻るように素材の柔軟性を利用しています。
そのため、食品パックのような薄い材料では実現出来ず、厚い材料を使っています。
「インフォパック」の先進的な構造は高価なペット樹脂を使用して製造するからこそ実現されています。

各自治体においてもペットボトルが他のプラスチックとは別に回収されていることからも、「インフォパック」のペット樹脂が特に価値の高い素材として認められていることがご理解頂けると思います。

ペットボトルのリサイクル工程において、見分けの付きにくいPVC樹脂は邪魔者として扱われX線センサを使用して除去されています。
一方「インフォパック」のペット樹脂は再びペットボトルとして、あるいはフリース素材など、リサイクル後も様々な用途があるなど大変に高機能、高価な素材です。

また、「インフォパック」は大量に流通しているペットボトル用の素材とは異なる板サイズであるため、材料も専用のものとして調達しています。


Q12:車で移動する地域でチラシケースは宣伝効果があるの?

A12:
宣伝効果があります。

当社の所在地、愛知県豊橋市は郊外型の町です。
その豊橋市で「インフォパック」を使われている方も全て郊外の方です。
これらの方の多くが「インフォパック」をリピート購入されることからも宣伝効果があることがわかります。

車で走っていても、あなたの見込みのお客さまは情報を探しています。
チラシケースを見かけると戻ってチラシを取る人もいます。

チラシケースでの宣伝は、地味ですがその費用対効果の高さが特徴です。
それを理解した人が、導入を始めてその効果を実感しています。

あなたも始めて試してみてください。
 


Q13:台風で壊れました

A13:
取り付け方法をご確認ください。

本体の一部が突き出た形で取り付けたり、上部だけをネジやバンドで取り付けただけですと風にあおられて破損しやすくなります。
強風に対応するには、インフォパックの背面全体よりも大きな面に取り付けてください。
また、その際はインフォパックの上下をネジまたは、バンドで固定してください。
 


Q14:半年で自然にフタが取れて壊れました

A14:
正しい取り付け方法で無いと消耗が早くなります。
まずは、取り付け方法をご確認ください。

取り付け位置が人間の腰の高さより低いと、フタを引き上げる形になり、フタが壊されやすくなります。腰の高さより高い位置に取り付けてください。

また、インフォパック上部にネジやバンドを通さずに使用しているとフタの押さえ部分が外れやすくなります。
押さえが外れた状態のままフタの開閉を繰り返すと、樹脂が疲労で壊れてフタが取れやすくなります。

両面テープで止める場合は、付属のナイロンバンドを上部の穴2カ所に通してからお使いください。下の写真を参考にしてください。

A4サイズの場合


ジュニアサイズの場合


 


インフォパックは、特許番号5,595,300の米国特許により保護されています。 
本ページの著作権はテクテク株式会社に属します。
「インフォパック」「InFoPaK」はテクテク株式会社の登録商標です。
InFoPaK International Incが権利を有する著作物、知的所有権は InFoPaK International Incの許可の下、使用しています。