ロックボックスの説明


少し前までアメリカも日本と同様、物件のカギを現場のマットや植木鉢の下などに隠したり、事務所に持ち帰り管理していました。しかし、それだといろいろとデメリットがあるのです。「ロックボックス」を導入することで全て解決です。

・物件に案内されたとき、マットや植木鉢の下からカギが出てくる。そんな時、お客様は不安になり不信感を感じます。でもお客様は見せてもらっている手前、そんなそぶりは一切見せません。でも心の中では、「こんなところに置いておいて、誰かが複製を作ったとしたらどうするんだろう?」と思います。「ロックボックス」を使用すればそのような不安から解消されます。

・事務所でカギを管理すると「持っていくのを忘れた」「カギを取り間違えた」「出先から、次の物件に行くときにまた事務所に戻らないといけない」「誰かがカギを持って出ているとその人が帰るまでカギが手に入らない」などの問題が生じます。月給が20万円の社員さんの場合、往復で1時間使うと社会保険等を考慮して会社として2000円以上のロスです。さらにガソリン代と、次に紹介できるかもしれないお客様を考えるといくらになるのでしょうか?「ロックボックス」を使用すれば”現場に必ずカギがある”ようになります。

・自社以外の不動産会社さんが営業する場合、掃除、修繕会社様が内部に入る場合は安全、簡単なカギの受け渡しが難しいです。「ロックボックス」を使用すれば、”玄関の青いヤツのダイヤルをxxxxに合わせるとそこの中にカギが入っているから、使ったら戻しておいて”でOKです。

早速「ロックボックス」を手に入れて、アメリカ流のカギ管理を始めてみませんか?今までのように不安を持ったままカギを隠したりすることも無く、受け渡しでストレスがたまることもありません。


商品の仕様はココをクリック

■玄関のドアに取り付けて
■ガスメーター回りの配管に取り付けて
■フェンスに取り付けて
■掃除・修繕会社様とのカギの受け渡しに

≫写真版詳しい説明



本ページの著作権はTECH TECH corporationに属します